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【悲報】五輪会場で前代未聞の降雪実験→気温変わらず…組織委「清涼感を与えるもの」→一同失笑

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五輪会場で“前代未聞”降雪実験も気温は変わらず…組織委「清涼感を与えるもの」

東京五輪・パラリンピック組織委員会は13日、東京・海の森水上競技場で行われているカヌー・スプリントのテスト大会で、観客向けの暑さ対策として降雪機を使った実験を行った。午前10時10分から5分間、観客席に向けて合計300キロの氷を砕いたものを降らせたが、気温、暑さ指標(WBGT)ともに使用前後で変化はなし。組織委は「空気全体を冷やすものではなく(肌に)当たって清涼感を与えるものだと考えている」と見解を示し、効果を検証した上で他会場も含めて導入するかどうかを検討するとした。

 前代未聞の実験が大まじめに行われると、海外メディアも含めて会場は笑いに包まれた。観客席脇のトラックの荷台に置かれた降雪機が音を立てて起動すると、食用氷を砕いたものを空中に放出。粒の大きさはムラがあり、中にはやや大きめの塊のようなものも見られた。また、風が逆向きに吹くと近接するにもかかわらず、なかなか観客席に降ってこないこともあった。

 あいにくこの日は秋の気配が訪れており、曇り空で過ごしやすい気候だった。気温は実験前後で25・1度と変化はなかったが、観客席に座っていた職員からは「清涼感があった」という声もあった。一方で髪の毛や服がぬれる人もおり、「(氷が)背中に入ってとても冷たい」という声も。また、階段や通路もぬれたため、滑って転倒する報道関係者もいた。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17076201/

2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は13日、大会本番の観客向け暑さ対策として、海の森水上競技場で開催されているカヌー・スプリントのテスト大会で人工的に雪を降らせる実験を行いました。オリジナル版は→https://t.co/Cz4gUdGMdr pic.twitter.com/3OQJeFCeyn

— 毎日新聞映像グループ (@eizo_desk) September 13, 2019https://video.twimg.com/amplify_video/1172350497111474176/vid/720x720/hk3bjTJK4tagsM8M.mp4

虹の凡人・トサガナン(♂)
本当にこれが大人の社会なのか・・・・?
舐め腐ってるなマジデ・・・・

オネエ局長くりりん(♂♀)
こいう「舐め腐ってても大金をもらってる既得権益層」が
ドンドン可視化してるな。こんなおかしな時代ももうすぐ終わる。ふふふ

みんなの反応

虚構新聞と言ってくれよ

しかもこの日25℃と涼しいから効果がわかりにくいという

虚構新聞が負けるの草

これが東京のおもてなしや

清涼感に金掛けてどーすんの

ほんま無力

だから風鈴並べとけって言ったのに…
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1568347190/

参考/出典:http://tomcat.2ch.sc

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